様式1:脊椎脊髄外科専門医基幹研修施設応募 申請フォーム

【まずはじめに】
■本申請フォームは「Google Chrome」でページを開いてください。
 「Microsoft Edge」等の場合、申請エラーになる恐れがございます。

■アップロードするファイルは、1ファイルにつき5メガ以内としてください。
 容量が5メガ以上の場合は、申請エラーになる恐れがございます。

■申請エラーになってしまう場合は、事務局(maf-shidoui@mynavi.jp)までお問合せください。


【日本脊椎脊髄病学会 脊椎脊髄外科専門医基幹研修施設に申請するには以下6点にご対応ください。】
①様式1の申請フォーム入力

②様式2の「基幹研修施設選考に関する過去3年間の手術調査票」(エクセルファイル)のアップロード
 ※コロナの影響により2022年の症例が100件以下の場合は、その代わりに、2019年の症例(100例以上)を提出することも可能です。2023年・2024年の症例に関する救済措置はございません。

③様式3の「脊椎脊髄手術症例」(エクセルファイル)のアップロード

④その他1の「日本脊椎脊髄病学会あるいは日本脊髄外科学会の学術集会に3年間(2022年1月1日~2024年12月31日)で1回以上発表あるいは講演した証明となる抄録」(PDFファイル推奨)のアップロード
 ※申請元の施設に常勤している日本脊椎脊髄外科指導医が筆頭演者もしくは共同演者である必要がございます。
 ※抄録の年度が分かるように、表紙などと一緒にスキャンしてアップロードしてください。

⑤その他2の「日本整形外科学会認定研修施設あるいは日本脳神経外科学会認定研修施設」の認定証(PDFファイル推奨)のアップロード
 ※日本整形外科学会認定研修施設の場合は、基本的に「依頼状」をアップロードしてください。

⑥その他3の「教育研修指導医となる施設を代表する指導医の外科指導医認定証またはマイページ内指導医情報のキャプチャー」(PDFファイル推奨)のアップロード
 ※マイページ内指導医情報のキャプチャーの場合は、必ず申請者の氏名と指導医情報が分かるようにご用意ください。

⑦その他4の「審査料3万円の郵便振込み受領書のスキャンデータ」(PDFファイル推奨)のアップロード
 ※3万円の振込日や振込名義が分かる画像をアップロードください。


なお、申請はJSSRの脊椎脊髄外科指導医が在籍している施設のみとなります。本件に関しては、すでに認定された施設につきましては認定期間中となりますので、「再度の応募は不要」です。

【重要】複数名の指導医がおられる施設についてはどなたかが代表して1施設1申請でお願いいたします。

申請時の注意事項

以下についても必ず確認した上で、申請書の作成をお願いいたします。
(以下、確認後「確認しました」にチェックを入れてください)

【症例申請にあたっての注意事項】
1)申請不可症例:抜釘、Halo装着、生検、創傷処置、軟部腫瘍切除、処置に準ずる小手術、血腫除去、異物摘出、経皮的小手術。なお経皮的小手術とは経皮的髄核摘出術、レーザー椎間板蒸留法、椎間板注入療法や経皮的にPMMAを注入するだけの椎体形成術(バルーンを用いない、いわゆる局所麻酔下PVP)、脊髄刺激療法(SCS)とバクロフェン持続髄腔内投与療法(ITB)、などを指す。
尚、経皮的椎体形成術(BKP)や経皮的内視鏡下腰椎椎間板摘出術(PLD)は20症例までとする。
2)頚椎、胸椎、腰椎にまたがる手術は“その他”で申請する。
3)除圧+固定手術は“固定”で申請する。
4)研修施設における実績の評価であるので、指導医の転勤によって実績が減少し年間100症例未満であれば申請不可である。
5)脊椎脊髄手術症例(様式3)は、年ごと、部位ごと(頭蓋頚椎移行部・頚椎・胸椎・腰仙椎・側弯症・その他)に分けて、1から番号付け(No.)する。
6)側弯症手術の症例は、“年齢を問わず、コブ角30度以上”のものである
7)年間の手術件数には、頚椎あるいは腰椎の変性疾患が含まれ、専攻医側からみてバランスのよい手術内容であること(目安として頚椎手術10%、腰椎手術30%以上)

①様式1:脊椎脊髄外科専門医基幹研修施設応募申請フォーム

すべて入力・アップロード後、「送信」ボタンを押すと、登録したメールアドレスに、登録した情報が届きます。
登録した内容やアップロードした書式を変更したい場合は、再度初めから入力およびアップロードをお願いいたします。
同一人物からの申請が複数あった場合は、申請日が新しいほうの申請を採用します。

麻酔科医常勤の有無 【必須】

(いずれかに○をしてください) 

在籍指導医名 【必須】

(全員の御芳名を記入してください)

②様式2:基幹研修施設選考に関する過去3年間の手術調査票 【必須】

基幹研修施設選考に関する過去3年間の手術調査票のエクセルファイルをアップロードしてください。
ファイルタイトルは「手術調査票★★★★」とし、★★★★の部分に施設名を記入してください(施設名が長い場合は法人名を省く。ある程度の略称でも可。以降の設問でも同様)。

※脊椎脊髄手術が3年間(2022年1月1日~12月31日、2023年1月1日~12月31日、
2024年1月1日~12月31日)連続して100例/年以上であること。が必要ですが、コロナの影響により2022年の症例が100件以下の場合は、その代わりに、2019年の症例(100例以上)を提出することも可能です。2023・2024年の症例に関する救済措置はございません。

③様式3:脊椎脊髄手術症例 【必須】

脊椎脊髄手術症例(エクセルファイル)を、アップロードしてください。
ファイルタイトルは「手術症例★★★★」とし、★★★★の部分に施設名を記入してください。

※脊椎脊髄手術が3年間(2022年1月1日~12月31日、2023年1月1日~12月31日、
2024年1月1日~12月31日)連続して100例/年以上であること。が必要ですが、コロナの影響により2022年の症例が100件以下の場合は、その代わりに、2019年の症例(100例以上)を提出することも可能です。2023・2024年の症例に関する救済措置はございません。

④その他1:日本脊椎脊髄病学会あるいは日本脊髄外科学会の学術集会に3年間(2022年1月1日~2024年12月31日)で1回以上発表あるいは講演した証明となる抄録のスキャンデータ 【必須】

日本脊椎脊髄病学会あるいは日本脊髄外科学会の学術集会に3年間(2022年1月1日~2024年12月31日)で1回以上発表あるいは講演した証明となる抄録のスキャンデータをアップロードしてください。

ファイルタイトルは「施設名」+抄録としてください。
例)山田病院の場合 ファイルタイトルは「山田病院抄録」

※申請元の施設に常勤している日本脊椎脊髄外科指導医が筆頭演者もしくは共同演者である必要がございます。
※抄録の年度が分かるように、表紙などと一緒にスキャンしてアップロードください。


⑤その他2:日本整形外科学会認定研修施設認定証あるいは日本脳神経外科学会認定研修施設認定証のスキャンデータ 【必須】

日本整形外科学会認定研修施設あるいは日本脳神経外科学会認定研修施設の認定証スキャンデータをアップロードしてください。

ファイルタイトルは「施設名」+日整会依頼状(または日本脳神経外科学会認定証)としてください。
例)山田病院の場合 ファイルタイトルは「山田病院日整会依頼状」

※日本整形外科学会認定研修施設の場合は、基本的に「依頼状」をアップロードしてください。

⑥その他3:教育研修指導医となる施設を代表する指導医の外科指導医認定証のスキャンデータまたはマイページ内指導医情報のキャプチャー 【必須】

教育研修指導医となる施設を代表する指導医の外科指導医認定証のスキャンデータまたはマイページ内指導医情報のキャプチャーをアップロードしてください。

ファイルタイトルは「施設名」+指導医認定証としてください。
例)山田病院の場合 ファイルタイトルは「山田病院指導医認定証」

※「脊椎脊髄外科専門医」「日整会の脊椎脊髄病医」ではなく、脊椎脊髄病学会の「外科指導医認定証」をアップロードしてください。
※マイページ内指導医情報のキャプチャーの場合は、必ず申請者の氏名と指導医情報が分かる画像をアップロードしてください。

⑦その他4:審査料3万円の郵便振込み受領書のスキャンデータ 【必須】

3万円の振込日や振込名義が分かる画像をアップロードください。

ファイルタイトルは「施設名」+審査料としてください。
例)山田病院の場合 ファイルタイトルは「山田病院審査料」




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